でじでじしない おにぎりを食べることにリテラシーは必要ありません。おにぎりを作ることもさほどリテラシーは必要ありません。インターネットが誕生してから15年以上が経ちました。もはや特別な人がつくり特別な人だけが楽しむものではなくなりました。インターネットも楽しむことにさほどリテラシーが問われなくなりました。一昔前は、ちょっと「デジタルデジタル」しているだけでなんか新しく見えたこともありました。でも今年は、ただ目立ちたいだけのギミックに溺れた「でじでじ」したものとはお別れです。
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(via MYA.blog)
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最近「デザイン」という言葉のひどい扱いを頻繁に目にしていたたまれない気持ちになっていたところにダメ押しのような某 blog エントリを見て、それに言及したらひどい言葉になってしまいそうだったので言及しなかったんだけど +Kazuhito Kidachi さんが冷静にツッコんでくれていた。
別に、全くアクセシビリティを考慮しないデザインがあってもいいんだよ。どんな目的を達成するのか、どのような問題を解決するのか、というデザインのゴールにアクセシビリティが含まれてないことだってあるだろうし。
ただし、そのデザインが「ウェブデザイン」であった場合、アクセシビリティは必須要件だ。なぜならアクセシビリティこそがウェブの本質的な価値と意義と素晴らしさそのものだからだ。アクセシブルでなければウェブである意味が無い。意味がなければ価値はない。ウェブデザインにはアクセシビリティは必ず含まれてるし不可分だし、両立だとかどっちを取るとかそういう話ではない、コンテンツにアクセスする方法を、またそのときにどのような体験を伴うかをデザインすること、それがウェブデザインなんじゃないですかね。
個人の意見ですけどね。
— Kotaro Kokubo - Google - 最近「デザイン」という言葉のひどい扱いを頻繁に目にしていたたまれない気持ちになっていたところにダメ押しのような某…
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QUENTIN JONES (via UKADAPTA BLOG: QUENTIN JONES)











